NEWS / COLUMN

2021.01.30

アイラシックホームの家づくりのこだわり

家づくり

デザイン・性能へのこだわり

高気密・高断熱の高性能住宅の家

あなたのこだわりが一杯詰まったおしゃれな家

あなたは、どちらが良いですか?

高気密・高断熱の性能重視の家とこだわりが一杯詰まったおしゃれな家あなたはどっち?を選ばれますか?

家づくりは一生に一度の高価な買い物なので、何のために家を建てるのかを考えてみましょう。

アイラシックホームが考える家づくりは、健康で快適に豊かな暮らしを末永く続けていただける空間の創造です。

健康に・豊かに暮らすためには、一切の妥協をしないで、性能もデザインも重要だと考えています。

そこでアイラシックホームでは、高気密・高断熱の高性能住宅とあなたのこだわりの詰まったデザイン住宅の両方をかなえます!

家づくり

健康に住めるお家ってどんなこと?

2020年からのコロナ渦(ウィルス)などで健康生活の不安など健康に留意される方が多くなっておられるのではないでしょうか。

石川県は、『夏は暑くて、冬は寒い』地域です。

四季を感じられるとても素敵な地域でもありますが、気温差が大きいと建物にも身体にも大きな負担がかかります。

アイラシックホームの家づくりは、スーパーウォール工法(SW工法)で

デザイン

高気密・高断熱住宅

ゼロエネルギー住宅

この3つを同時にかなえて、すべての方に満足いただける家づくりをご提案します。

家づくりは、『本当は安くない!住宅の建物価格の落とし穴』

私たちが一生を終えるまでに働いて得る収入は、2億円と言われています。

この2億円の中から、今考えておられるお家づくりの費用、教育費・自動車・保険など支払っています。

賃貸なら、家賃も住宅だと、水道・電気代の光熱費も含まれます。

せっかく新築を建てるのなら、お得なお家に住みたい。

従来の工法の家

スーパーウォール工法のアイラシックの家

ゼロエネルギー住宅(スーパーウォール工法)の家

3つを比べてみるとトータルコストは、実はこんなに違います。

従来工法の家

スーパーウォール工法の家

建物価格 2300万円

建物価格 2500万円

+補助金   0円

+補助金  100万円

+35年間のローン金利 581万円

+35年間のローン金利 632万円

+35年間の電気代       757万円

+35年間の電気代      434万円

電気代(18,023円/月平均)

電気代(10,333円/月平均)

(借入金2300万円35年返済フラット35 金利1.48%(当初10年間1.23%)で計算)

(借入金2500万円35年返済フラット35 金利1.48%(当初10年間1.23%)で計算)

35年間の総支払額 3638万円

35年間の総支払額 3466万円

月々支払額(電気代含む) 86,619円

月々支払額(電気代含む) 82,523円

ゼロエネルギー住宅の家(スーパーウォール工法で建築)

建物価格 2670万円

+補助金  140万円

+35年間のローン金利 581万円

+35年間の電気代   757万円

電気代(2000円/月平均)

(借入金2670万円35年返済フラット35 金利1.48%(当初10年間1.23%)で計算)

35年間の総支払額 3638万円

月々支払額(電気代含む) 78,266円

アイラシックホームの家

機能・デザイン・維持管理費用どちらでもなく

デザイン +  高気密・高断熱住宅 + ゼロエネルギー住宅

すべての願いをかなえます!

家づくり

健康に住めるお家ってどんなことなの?

高気密・高断熱と最近はよく言われますが、実際どのようなお家かご存知でしたか?

高気密かどうかは、各現場で実際に気密測定をしなければ判断はできません。

そこでアイラシックホームでは、前頭で工事中に気密測定を実施し、気密性能の高さを実証しています。

住宅の耐震性能は、国土交通省が2000年に定めた住宅性能表示の中で、大耐震等級として示されており、建築基準法では、極めてまれに発生する地震でも倒壊しない程度の耐震性を等級1としています。

しかし、専門家の間では、等級1では、不十分であるという意見もあります。

スーパーウォールの家では、大規模な地震への備えとして、最高等級3の設計を推奨しています。

消防署や警察署など、防災の拠点となる基準に相当していて、より安全性の高い住まいが実現できます。

また、ご家族や大切な財産を守るために、災害への備えをさまざまな角度からスーパーウォール工法の家では、耐震等級2以上または免震建築物の住まいを実現します。